ニートが思うお金に余裕があるなと思う時

ギリギリで生きているニートにとっては小さい買い物でも、これは本当に必要なものなのか、とよく考えて一晩置いてから買うのがマイルールだ。

必要最低限で生きていると、これ買う人ってすごくお金に余裕があるんだなと感じることを書き出してみた。

実際お金に余裕がある時にやってたこともある(社会人時代)

1、ナプキンの種類

夜用、昼間用、最後用、を分けている人はずいぶん余裕があるはずだ。現状ムレを承知し、最後まで同じやつをつけているから辛い。しかしバラエティに飛んだものは買えないので、もしこれを使い分けている人がいたらうらやましく感じる。てか社会人になったらやろう。

2、コーヒー

私はWIFIが早くて、雰囲気がよく、作業しやすい最寄りのカフェがスタバだ。このスタバで余裕のある人はフラペチーノを頼むのだ。ちなみに私はドリップオンリー。2杯目飲まないとトータル的に損するのだ。(持論)だからこそスタバに行ったら6時間滞在は当たり前だ。ケチくさいな

3、メルカリで値下げ却下

お金がないからメルカリで身を削ってお小遣い稼ぎをしているのだが、毎回って言っていいほど値下げ交渉がくる。だからギリギリの金額で出してしまうと、値下げ交渉がきたらもっと貧乏になる。だからこそ、私は現段階では値下げお断りをしている。しかし自分が買う時にも値下げ交渉しているのだがみんなそれなりに安くしてくれるのだ。ああ余裕があるんだな。と感じる。

今思いつくのはこんな感じ。

ああ早く仕事しないと心がやばくなる。

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